APAC移転価格税務調査ウェビナー・シリーズ / 第1回セッション
2025年11月18日
11月18日、APAC各国の移転価格税務調査をテーマにした全4回のウェビナーシリーズがついにスタートしました。
近年、APAC地域では各国の税務当局が移転価格に対する監視を強化しており、BEPSイニシアチブの進展や税収確保の観点から、より厳格で高度な調査が進んでいます。本シリーズは、各国の税務調査の実態や傾向を分かりやすく解説し、税務リスクの管理や対応力向上に役立てていただくことを目的としています。
第1回セッションでは 日本・韓国・インドを取り上げ、移転価格専門家が最新動向と実務ポイントを解説しました。
<プレゼンター>
松木薗 昇(日本)、 Kisoo Lee(韓国)、CA. Akram Khan(インド)
当日はAPAC各国から約80名の皆さまにご参加いただき、多くの前向きなフィードバックを頂戴しました。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
次回以降も主要国のセッションを予定しています。ぜひ引き続きご期待ください。
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