Forvis Mazars in Japan、2年連続でGreat Place To Work® (働きがいのある会社)認定を取得
グローバルな監査・税務・アドバイザリーファームであるForvis Mazarsの日本におけるパートナーシップ、Forvis Mazars in Japanは、Great Place To Work® Institute Japanより、2026年度の「働きがいのある会社(Great Place To Work®)」に認定されました。これにより、Forvis Mazars in Japanは2年連続でGreat Place To Work®認定企業となりました。
Great Place To Work®認定は、職場における信頼や誇り、連帯感などに関する従業員調査の結果に基づき、働きがいのある職場を認定する国際的な制度です。本年の調査でも、昨年に続き、特に「Belong(居場所・つながり)」に関する項目が高い評価を得ました。こうした結果は、相互の信頼に基づく関係性のもと、多様なバックグラウンドを持つ一人ひとりが尊重され、それぞれの知見や経験を活かして協働する企業文化が、Forvis Mazars in Japanに根づいていることを示しています。
こうした文化の基盤となっているのが、Forvis Mazarsの従業員価値提案(Employer Value Proposition:EVP)である「Grow. Belong. Impact.」です。これは、一人ひとりが専門性を磨き、多様なメンバーとのつながりや協働を通じて成長するとともに、それぞれの知見や経験を活かしてクライアントおよび社会に意義ある価値をもたらすという考え方を表しています。
Forvis Mazars in Japanは今後も、「Grow. Belong. Impact.」の考え方のもと、一人ひとりが帰属意識を持ち、それぞれの専門性と可能性を十分に発揮できる職場環境を育んでまいります。また、多様な人材が互いの知見や経験を活かして協働することで、クライアントおよび社会への持続的な価値提供に取り組んでまいります。
