古賀 彰 ファイナンシャルアドバイザリー パートナー

2026年にForvis Mazars in Japanにパートナーとして入社し、コーポレート・ファイナンスおよびバリュエーションの責任者を務めている。特に国内外のM&Aアドバイザリー業務に25年以上の経験を有する。
Forvis Mazarsに入社する前は、直近ではフロンティア・マネジメントでマネージング・ディレクターとして国内外のM&Aアドバイザリー業務の創出と執行に従事。その前は、SMBC日興証券(東京・香港)、米国の投資銀行Sagent Advisors、アメリカ大和証券、大和証券SMBC、三井住友銀行でM&Aアドバイザリー業務に従事した。
東京大学経済学部を卒業し、米国オハイオ州立大学の経営学修士号(MBA)を取得。日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。
主な専門分野
- 製造業
- エネルギー・インフラ
- 消費財
- 金融機関
- ビジネスサービス業
主な専門業務
- クロスボーダーおよび日本国内のM&A案件(売り手側、買い手側)
- 国内上場企業関連のM&A案件(非公開化、MBO等)
- 事業・子会社のカーブアウトM&A案件
- バリュエーション(含むフェアネス・オピニオン)
使用言語:日本語、英語